背景1
HOME > 治療詳細

診療科目

        
一般歯科・口腔外科 各種保険が使えます。(通常の診療は保険でおこなわれます。)
矯正科 特殊な欠損治療を除き自由診療となります。
予防 PMTC診療
その他 インプラント修復治療・審美的修復治療・精密義歯製作は保険外の処置となります。
金属アレルギー外来(当ビル7階のスキンクリニックに検査受信していただく場合も
あります。)
※高出カレーザーを適所に使用した治療もおこなっています。
PMTC診療について

東上野歯科クリニックでは、PMTC(Professional Mechanical Tooth Cleaning :歯の器械的口腔清掃)をメインにした特別診療をはじめています。

PMTCとは国家試験に合格した専門家(歯科衛生士)による歯面清掃の事をいい、歯ブラシではとりにくい歯の表面のバイ菌の膜(バイオフィルム)を清掃器械で取り除きます。
診療内容は、唾液・歯周病の検査、PMTC(歯石除去、歯面研磨)、リナメル塗布、フッ素塗布等です。

唾液の検査では、歯を虫歯から守る力を測定します。
リナメル塗布 また歯面研磨では“リナメル”を用い、ナノ粒子ハイドロオキシアパタイトが傷ついたエナメル質に作用して、 なめらかでつるつるの歯面を取り戻します。

その他、個人に合わせたプログラムを担当の歯科衛生士が行っていきます。

★費用:自費診療のため1回8640円となります。
★時間:約1時間程度で完全予約制です。

ご予約は随時受け付けております。 質問等は当医院のスタッフまでお気軽にお尋ねください。

CAD / CAM

CADCAM

CERECは歯科用CAD/CAMの端緒を切ったシステムとしてCAD/CAMの代名詞となっています。クラウンやインレーの修復操作を1日で完了できるOne day Treatmentをコンセプトに、口腔内の歯形を直接スキャニングして得た3次元データを基に、修復物のデザインからミリングマシンによるセラミックス完成修復物を最短1時間で製作を可能としています。(多忙な臨床の中では、一人の患者さんに集中して時間を費やせませんから、当院では通常の型取りから得た模型をスキャンして次回来院時に装着いたします。)

利点
  • 型取り材に嘔吐反射を起こされる方にも受け入れられます。
  • セラミックの白い歯が比較的低価格で提供できます。
  • 製作完了まで短時間でできます。
欠点
  • 隣接面にまたがるインレー等では欠けることもあります。
  • 1歯の修復が基本で多数歯やブリッジには応用できません。
  • 高度の審美性を重視する前方切歯では微妙な色調が再現できません。
  • CADCAMイメージ
  • CADCAMイメージ
  • CADCAMイメージ
  • CADCAMイメージ
  • CADCAMイメージ
  • CADCAMイメージ
  • CADCAMイメージ
  • CADCAMイメージ
  • CADCAMイメージ
  • CADCAMイメージ
  • CADCAMイメージ

LAVA COS SLA

Intra-Oral-Scanner(LAVA C.O.S)と
SLA(Stereo lithography:光造形)モデルを適応した4前歯修復

CERECと異なり治療費用は
当院ジルコニア冠の内容となります

LAVA COS SLA
<治療後>

口腔内光学スキャナー「LAVA C.O.S.」(スリーエムヘルスケア)による全歯列光学印象採得を行い、LAVAコーピング(スリーエムヘルスケア)を用いた4前歯のジルコニアオールセラミック修復

支台歯形成、および精密な
プロビジョナルレストレーション装着

ダブルコードテクニックによる歯肉圧排と
パウダリング後、口腔内スキャン

米国にあるデータセンターへ、
スキャンデータと修復物に関する情報、
および登録歯科技工所情報の送信

上記データセンターから、CAD処理を
可能とする歯列データを歯科技工所が
ダウンロード

歯科技工所ではデザインソフトウェア上で
デジタル歯列模型の支台歯のマージン設定や
模型の分割ラインを指示し、データセンターに送信

データから光造形でSLAモデルが製作される一方、
歯科技工所では支台歯のトリミングされたCADデータを再度ダウンロードして、ジルコニアコーピングの設計を行い
ミリングセンターに送信する

SLAモデルは簡易咬合器にマウントされた状態で
歯科技工所に届き(必要に応じて他の咬合器にリマウント)、別送のコーピングを調整したうえ
通常のポーセレンワークを行う。

治療開始前の唇面観
治療開始前の唇面観。
デジタル印象採得前の支台歯
デジタル印象採得前の支台歯。
バウダリング
二次圧排糸を除去し、バウダリングを行う。
スキャン
前歯部だけでなく、歯列全体のスキャンを行う。
スキャン
LAVA C.O.S. 注1による支台歯のスキャン中。ディスプレイの表示に注目。
スキャン
スキャン完了時のディスプレイ。
スキャン
4前歯のトリミング前のデータ。
スキャン
スキャン
セメントスペースの設定。
スキャン
スキャン
コーピング
模型上の支台歯に適合させたコーピング。
コーピング
陶材の築盛。
コーピング
模型上での完成時。
コーピング
コーピング
補綴物装着直後の状態。

【注1】
口腔内スキャナー・LAVA C. O. S. は、3個のカメラと192個のBlue LED で1秒間に約20枚の画像を撮影して3次元イメージを取得する方式となっている。

審美歯科治療
審美的な修復治療例

70代女性の口元

70代女性の口元
Before

70代女性の口元
After

前歯臼歯の再建修復(メタルボンド:陶材焼付け金属冠)

Before

前歯臼歯の再建修復
前歯臼歯の再建修復
After
前歯臼歯の再建修復
治療後口元

下顎前歯部のブリッジ(メタルボンド冠)

下顎前歯部のブリッジ
Before

下顎前歯部のブリッジ
After

上顎前歯のブリッジ(ジルコニア冠)

Before

上顎前歯のブリッジ
上顎前歯のブリッジ
After
上顎前歯のブリッジ
陶材の築盛

下顎臼歯部のブリッジ(ジルコニア冠)

Before

下顎臼歯部のブリッジ
下顎臼歯部のブリッジ
下顎臼歯部のブリッジ
After

上顎前歯のブリッジ(硬質レジン前装冠;保険適用)

Before

上顎前歯のブリッジ
上顎前歯のブリッジ
After
上顎前歯のブリッジ
上顎前歯のブリッジ

インプラント

 インプラントと総称される、歯を失った部位の顎骨に埋め込まれる人工歯根は、骨結合を得やすいチタン製歯根形状のタイプについては、適応症を選び、適切な施術と良好な管理がおこなわれれば90%近くの経年的な成功をおさめると報告されています。
東上野歯科クリニックでは十分な診断のもと、開院時より修復方法の重要なオプションとして再建治療に組み込んで参りました。
当院は院長はじめよく噛める義歯にも取り組んでいますこともあり、取り外しの義歯がすべてに劣るとは考えておりませんし、欠損修復において必ずしもインプラント治療が他の修復法に優先されるものではありませんが、インプラントは特定のケース(健全歯を削らず欠損部位のみを修復したり、修復範囲を大がかりに連結しない治療等)において、修復治療におけるパフォーマンスとして他の方法では得られない顕著な働きを期待できます。
また粘膜を覆う義歯に嘔吐反射の強い方や歯を失い入れ歯になることが心理的に負担となっています方には、機能的問題以上にインプラントは大きな福音となっています。

 東上野歯科クリニックでは容易なケース以外はデジタル3DCTにより顎骨の断層レントゲン写真を撮影しております。
なお、 骨造成処置が必要な場合におきましては、患者さんのご理解のもと口腔内から採取した自家骨や人工骨補填材を利用することがあります。 また、骨造成時には口腔外科医によりPRP(多血小板血漿療法)の併用をすることがあります。

歯科用CT
歯科用CT
段層画像
段層画像
PRP用遠心分離機
PRP用遠心分離機
当院使用インプラントシステム
  • Straumann ITI
    • 最短1ヶ月半で骨がつくといわれ、市販されるスタンダードのチタン表面構造のタイプではもっとも早く治療が完了します。
  • Nobelbiocare Branemark System
    • 最も古い歴史をもつNobelbiocare社の最初の形態を継承したスタンダードな2回法のシステム。
  • Nobelbiocare REPLACE
    • Nobelbiocare社のシステムで当院では 審美的な要求が高い部位や歯肉からの移行形態を重視する症例に利用します。
  • Nobelbiocare NOBELDIRECT
    • メスも縫合も不要で 植立当日に仮の歯まで装着が可能な1回法のシステムで、上下顎小臼歯や下顎前歯の単独欠損に利用価値があります。
  • 3i OSSEOTITE NT
    • 全米でシェアの高い3i社のインプラントシステムです。
  • Zimmer Calcitec Spline Implant
    • 骨伝導能に優れたHA(ハイドロオキシアパタイト)コーティングのされたインプラントシステムです。

天然歯とインプラントの各部各称

インプラント治療の流れ
           
  • 全身状態の把握
  • 口腔内状況の診査
  • X線診断(CT検査)
  • カウンセリング
  • 治療計画立案
  • 前処置ほか
  •             

インプラント治療

欠損部位の口腔内
欠損部位の口腔内

欠損部位のX線写真像
欠損部位のX線写真像

欠損部位断面のCT写真像
欠損部位断面のCT写真像

       
           
  • 局所麻酔にて歯の根に相当する部分のフィクスチャーを所定の位置に植立埋入。
  • 必要により骨造成処置施行
  •             

フィクスチャー
フィクスチャー

規格化されたドリルで顎骨の掘削
規格化されたドリルで顎骨の掘削

フィクスチャーをネジ込み植立
フィクスチャーをネジ込み植立

       
           
  • フィクスチャーが完全に骨と結合するのに顎骨の状態により2~6か月の治癒期間が必要です。
           
           
  • 局所麻酔下で歯肉の中に埋まったフィクスチャーの頭を出し歯肉を貫通し形態をつけるため、キャップをネジ留めします。

歯肉から露出したフィクスチャー
歯肉から露出した
フィクスチャー

ヒーリングキャップ装着
ヒーリングキャップ
装着

歯肉を貫通させたヒーリングキャップ
歯肉を貫通させた
ヒーリングキャップ

       
           
  • フィクスチャーの歯肉からの立ち上がりの位置を所定の器材で精密に型取り(印象)します。
  • 噛み合わせの関係の記録採得
  • 必要により対合する歯の調整をしておきます。

印象用コーピングの固定
印象用コーピングの固定

口腔内から撤去されたラバー印象
口腔内から撤去された
ラバー印象

咬み合わせ関係の記録
咬み合わせ関係の記録

印象より製作された精密模型
印象より製作された
精密模型

       
           
  • 模型が完成したら咬合器に付けて、歯科技工操作が始ります。
  • 各ステップで口腔内で試し入れをして、必要事項を確認します。

中間部のアバットメント
中間部のアバットメント

模型上のアバットメント
模型上のアバットメント

口腔内での適合の確認完
口腔内での適合の確認完

完成した修復物
完成した修復物

       
           
  • 完成した修復物をネジ固定や、仮着セメントで装着します。
  • 基本的に壊さずに取り外しが可能なシステムとします。

アバットメントの精確な固定
アバットメントの
精確な固定

外冠(セラミック冠)の装着
外冠(セラミック冠)の
装着

治療後のX線写真像
治療後のX線写真像

インプラント治療

       
           
  • 清掃状況の確認と適切な歯ブラシの指導、歯石除去等。
  • 噛み合わせの変化や周辺歯や歯周病のチェックをおこないます。

インプラント治療

       

※インプラントは頑丈ですが、まったく移動しないために長い年月に生じる口腔内の様々な変化に対応することができません。
そのため、患者さんのしっかりとした歯磨きとともに、歯科医院での定期的なチェックと適切な管理が長持ちの秘訣となります!

各種欠損修復方法の比較
         

各種欠損修復方法の比較1

各種欠損修復方法の比較2

         
入れ歯による欠損修復
入れ歯による欠損修復
入れ歯による欠損修復
         
ブリッジによる欠損修復
ブリッジによる欠損修復
利点
一般に治療期間は短くなります。金属冠なら保険の効く処置もあるうえ、観血処置は伴わなくとも可能です。
欠点
健全な歯を削ったり、多くの歯が対象となりますので、噛み合わせが大きく変化することがあります。歯の動きはそれぞれ異なることから、緩みや歯根ハセツを生じやすく、耐久年数に限界があります。1本の歯が悪くなれば、再製のためさらにたくさんの歯の治療が必要となります。審美的な3歯分の修復ではインプラントと費用が変わりません。
         
インプラントによる欠損修復
インプラントによる欠損修復
利点
健全な歯を削らずに失った歯を修復できます。歯が足らずブリッジが不適応になった場合でも可能です。入れ歯の方にもご自分の歯の感覚を取り戻せます。
欠点
一般に治療期間は3ヶ月以上かかります。小手術でも必ず外科的処置が必要です。周辺歯の状態の変化に影響を受けることがあります。コストがかかり健康保険はききませんので、多数歯修復では高額になる傾向があります。
        
インプラント利用の修復治療例

臼歯の欠損修復

  • 臼歯の欠損修復1
  • 臼歯の欠損修復2
  • 臼歯の欠損修復3
  • 臼歯の欠損修復4

前歯の欠損修復1

  • 前歯の欠損修復1
  • 前歯の欠損修復2
  • 前歯の欠損修復3
  • 前歯の欠損修復4

前歯の欠損修復2

  • 前歯の欠損修復5
  • 前歯の欠損修復6
  • 前歯の欠損修復7
  • 前歯の欠損修復8

全歯列欠損修復1

  • 全歯列欠損修復1
  • 是b歯列欠損修復2"
  • 歯列欠損修復3
  • 全歯列欠損修復1
  • インプラント治療
  • インプラント治療

全歯列欠損修復2

  • インプラント治療
  • インプラント治療
  • インプラント治療
  • インプラント治療
  • インプラント治療
インプラント治療
         
誰にでも治療は受けられますか?
顎の骨の完成した青年期からご老人の方でも健康な方なら特に問題はありません。代謝疾患や高血圧症の状態に拠っては治療を控える必要もあります。また循環器や脳血管の障害がありました方は条件が整わない場合は不適応となります。
         
手術は大変でしょうか?
通常の手術は短時間で高度なものではありませんので、術後の侵襲は横を向いた親知らずの抜歯より少ない場合がほとんどです。骨自体が痛みを発現するものではありませんので、口腔粘膜の切開が少ない処置となれば疼痛や腫れは軽度のものとなります。稀に1,2日後当該部の頬側に内出血で紫斑がでることもありますが数日で吸収されます。

Q&Aイメージ画像

Q&Aイメージ画像

         
治療期間はどのくらいですか?
インプラントの植立した部位の骨の量と硬度に左右されますが、手術直後から上顎で4~6ヶ月、下顎が約3ヶ月程度で最終的な修復物が装着されます。骨を造成するような処置が必要なら半年程度の延長が必要とされることがあります。

Q&Aイメージ画像

Q&Aイメージ画像

         
インプラントはどのくらいもちますか?
ムシバには無縁ですが、歯周病菌が付着しますと周囲の骨が吸収することがありますので、日常の口腔衛生状態が大きく影響してきます。 通常の清掃がおこなわれるなら10年で90パーセント以上が正しく機能しているようです。しかしながら糖尿病の悪化や認知症の進行は歯周病の蔓延につながりますので要注意です。
         
治療費用はどのくらいですか?
当院では世界的に認められる高品質のシステムのみを採用しており、歯冠修復処置も歯科大学病院以上の非常に精密な方法でおこなっていますので無理な低価格では提供できません。前歯部位と奥歯では若干異なりますが、1歯分の治療費で30万円台の後半から40万円台前半が目安となります。
ブリッジタイプの場合は欠損分より費用を減らすのも可能です。
         
保証はありますか?
セラミックスは欠けることもありますので、修繕が必要なケースも出てきますが、開業より約10年の間に新たに患者さんにご負担を求めたことはありません。定期健診が守られれば5年間は保証の範囲としております。稀に初期のインプラントの根づきが悪い場合もありますが、再植立処置は無償でおこなっています。

矯正歯科

  • 相談
  • カウンセリング
    • 精密検査の結果をもとに、矯正治療全般に関して詳しくご説明をいたします。
      少しでも疑問点がございましたら、再度ご説明し納得いただいたうえで、治療を開始するかどうかのお返事をいただきます。
      もちろん、この段階で治療を受けないという選択をしていただいても全く構いません。
      受験や就職活動といった大事な時期と重なりそうな場合でも、患者さまと話し合い適切なプランを立案するように心がけています。
  • 治療開始
    • 歯に装置をつけ、歯に力を加え始めます。
  • 通院
    • 歯を動かす期間は1~3カ月に1回通院して頂きます。
  • 治療終了
    • 矯正装置を外します。但し、そのまま外しただけですと「後戻り」という現象を起こすため、 保定装置(取り外し可能な装置)を装着して頂きます。
  • メンテナンス
    • 保定装置の使用を確認後、当院のメインテナンスを定期的に受診して頂き、保定装置を終了する時期まで、経過を観察していきます。

非抜歯矯正

Before
After
非抜歯矯正01
非抜歯矯正02
非抜歯矯正04
非抜歯矯正05
非抜歯矯正06
非抜歯矯正07

下顎前突:下顎第一小臼歯抜歯

下顎前突:下顎第一小臼歯抜歯

Before

下顎前突:下顎第一小臼歯抜歯

After

下顎前突:下顎第一小臼歯抜歯

Before
After
下顎前突:下顎第一小臼歯抜歯01
下顎前突:下顎第一小臼歯抜歯02
下顎前突:下顎第一小臼歯抜歯04
下顎前突:下顎第一小臼歯抜歯05
下顎前突:下顎第一小臼歯抜歯06
下顎前突:下顎第一小臼歯抜歯07

下顎前突:成長期

下顎前突:成長期

Before

下顎前突:成長期

After

Before
After
下顎前突:成長期01
下顎前突:成長期02
下顎前突:成長期04
下顎前突:成長期05
下顎前突:成長期06
下顎前突:成長期07

下顎前突:下顎骨の外科的矯正ふくむ(終了後写真は装置除去直後)

下顎前突:下顎骨の外科的矯正ふくむ

Before

下顎前突:下顎骨の外科的矯正ふくむ

After

Before
After
下顎前突:下顎骨の外科的矯正ふくむ01
下顎前突:下顎骨の外科的矯正ふくむ02
下顎前突:下顎骨の外科的矯正ふくむ04
下顎前突:下顎骨の外科的矯正ふくむ05
下顎前突:下顎骨の外科的矯正ふくむ06
下顎前突:下顎骨の外科的矯正ふくむ07

開口

開口

Before

開口

After

Before
After
開口01
開口02
開口04
開口05
開口06
開口07

上下顎前突

上下顎前突

Before

上下顎前突

After

Before
After
上下顎前突01
上下顎前突02
上下顎前突04
上下顎前突05
上下顎前突06
上下顎前突07

LOT限局矯正:4前歯から1歯を抜歯して歯並びを整える

LOT限局矯正

Before

LOT限局矯正

After

叢生

叢生

Before

叢生

After

インプラント矯正

インプラント矯正01

インプラント矯正02

インプラント矯正03

口腔衛生用品展示

電動音波ブラシ・口臭予防薬・各種歯磨き・知覚過敏防止剤・etcを常時展示しています。

         
  • 展示例1
  • 展示例2
  • 展示例3
         
背景2